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自分で自分の美しさは認めなきゃいけない

投稿日:2020年8月10日 更新日:

 

人から美人だと思われたい。

当然の願望だと思う。

 

 

けど、自分で自分のこと美人だと思えないけど、美人だと思われたい。

というのは、浅ましいし、失礼だと思う。

 

私だって、もともと容姿を否定されていた立場。

正直公のこういうブログで自分は美人です。

と、主張するのもおこがましいと思っている。

 

でも、他人と比べず、自分史上では、常に今が一番美人だと思っている。

 

常に良くなっていっていると思っている。

 

だいたい、美人なんて、実際の定義といえば、美人に見える黄金比があり、平均的な顔が美人という統計学はあったとしても、実生活における美人の定義なんて曖昧よね。

 

お顔の顔立ちが整っているから必ず美人という扱いを受けるわけじゃない。

逆に、お顔が整っていなくても、美人の扱いを受けている女性もいる。

 

美人の扱いを受けたくて、

美人として認識されたいのなら、

少なくとも、自分は美人ですという心意気は大切だと思う。

 

ぶすだけど、、

ぶすだから、、

と本心からつぶやき、地味な服着てて、美人扱いされるのは、顔立ちが整っていて、髪や肌の手入れがしっかりなされている極小数だけ。

 

大抵、昔の私も含め、

ぶすだから、、

と本心からつぶやき、

地味な服装して、

目立たないメイクして、

猫背になって、

人から見られないようにして、

美人の扱いを受けようなんて、客観的に考えても難しいじゃない。

 

美人は統計学での結論はあるけれど、

一般的な認識としての美人もある。

 

一般的な認識としての美人は

肌や髪がきれい。

スタイルがいい。

清潔感がある。

清潔感とはつまり、毛の処理ができていて、爪が綺麗であること。

身嗜みが整っている。

身嗜みとは、毛玉やシミのついた服を着ていない。ハイブランドのバッグと、スリッパの着こなしをせず、服装のバランスがとれていること。

 

分かりやすく言うと、この辺がまず最低限できていることが条件だと思う。

 

今日のメイクで可愛くなれた♪

今日のお洋服のおかげで美人に見える♪

 

こういう心持ち、自信を少しでも持てれば、気持ちがハッピーになるよね。

 

気持ちがハッピーになれれば、笑顔で一日を過ごせる。

 

笑顔がよく出れば、周囲の人から、可愛いと思ってもらえる機会が増える。

可愛いと思ってもらえれば、可愛いと言ってもらえる機会が増える。

 

そうすると、少しずつ少しずつ

自分の可愛さや美人なところに気付けるようになる。

 

自分で自分の可愛いところ、美人なところを見つけられれば、自分に自信がつき、より、美人に繋がる。

 

美人になるために、自分の美しいところは積極的に認めていく姿勢は絶対に大事だと思う!!

 

どんどん、美人になっていこうー!

 

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